Hitorikaigi Journal

読書が本からkindleに変わった書店員の一人会議録

冷えとりファッション計画2017

 

最近、急に冷え込んできて、気づけばもう冬の気配を感じます。

この時期が一番「冷えとり健康法」をやっていて、楽しいと思うと同時に、ありがたいと感じます。

冷えとり健康法をはじめて丸4年が経ちましたが、年々体調も心の具合もよくなっている気がします。

今日は最近、冷えとりファッションで気づいたことを少し。

 

冷えとり用くつ下を新調する

1枚目の絹のくつ下はしょっちゅう破れるので、破れたら買い替えていますが、2枚目、3枚目となると買い替えるタイミングがありませんでした…(4枚目を履くと破れていることはわからないので)。

気がつくと3枚目(絹)が破れ、今年はついに2枚目(綿)が破れてしまいました。

さすがに破れ過ぎですね(汗)。

くつ下が破れていると肌触りもよくないし、くつ下が汗でべちょべちょになって気持ち悪い…。

ということでこれからは冷えとり本番になるこの季節にくつ下を新調しようと思います…。

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やはり新しいくつ下は気持ちがいい……。

 
マタニティウェア万歳!

現在妊娠4ヶ月の私。

お腹が苦しくなっていたので、「無印良品」にマタニティウェアを買いに行ったんです。

購入したのはマタニティ用のレギンスと、

www.muji.net

マタニティ用のショーツです。

www.muji.net

いや、これが、マタニティ抜きにしても快適なことこの上ない!

レギンスはお腹の上まであって、暖かい。腹巻きが要りません。

腰にゴムはないので、マタニティじゃない人はゆるゆるかもしれません。

が、私は妊娠前から実は愛用していましたので、問題はないかと。

ショーツの方もお腹まで布があるので、お腹が暖かいし、ゴムがきつくないので楽ですね。

出産後もこのショーツを履きたいぐらい気に入ったのですが、見た目がね…。

こういうふうにして女性はおばさんになっていくのですね。

にしてもショーツに限らず、私たちは気づかぬうちに衣服に締め付けられている?

そして締め付けられているのが当たり前になっていたような気がします。

 

妊娠中は特に冷えとりを強化したいところなのですが、「白湯を飲む気がしない」とか「半身浴がなんとなくできない」とか気分的にできなくなることが多くなります。残念ながら。

今年は「頭寒足熱」、ファッションでカバーしていきたいと思います。

 

本屋さんをはじめました

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